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『あの夏で待ってる』第1話サイコーでした(ネタバレあり)

年も明けて冬季開始アニメもだいぶ放映されましたね。
一通りチェックはしているのですが、まだほとんどが1話目の放映が終わっただけで
面白いかどうかの判断をするには早計なのですが、「あの夏」に関しては1話から個人的に
ツボに嵌ってしまったので、簡単に雑感を。
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ネタバレ全開なので以下、折り畳み。



前情報で「あの花」の監督と作画監督、「おねティ」シリーズの脚本家とキャラ原案が
組んだとあって、そりゃあもう並々ならぬ期待をしていたのですが、いざ第1話を見てみたら
予想通りというか予想以上に今後の期待値が高まったので、とりあえず何か書かないわけにはいかない。
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キャラ構成やら設定がほとんど「おねティ」に瓜二つなのでリメイク作品なんじゃないか、と
思わせる程でしたが、ある意味基本を押さえた出だしなんじゃなかろーかと。
こういうベタなラブってコメる作品は大好きなので、ありきたりだろうがなんだろうが
1話目の掴みは個人的に最高でした。

というかこれ、各所で言われてますが世界観は「おねティ」と通じてるのかなーと予想、というか期待が。
まあ、判りやすいくらいイチカさんは宇宙人なんでしょうし、まりえ類似キャラまで居て
何よりも檸檬ってまんま苺さんじゃないですか。声まで同じだし。
姉妹設定はさすがに厳しいと思うので親戚もしくは親子くらいでも驚かない。
「おねティ」の血脈は途絶えていませんでした。

設定だけでも、こう色々と妄想させてくれるので、そりゃあ期待だって高まってしまいますよ。
アニメの製作者とかほとんど知らないですし気にもしないのですが、長井監督作品は
好きな作品が多いのでそれだけでも最後まで目が離せない。とらドラもあの花もレールガンも大好きです。

舞台も引き続き長野県のようなので、これは夏頃にでも行ってみたいところ。
聖地巡礼の元祖と言えば木崎湖ですしね、一度は行っておかないと!


あー、あとあと、EDに関しては言わずもがな、「ビードロ模様」を早くフルサイズで聞き倒したいので
CD発売が待ち遠しいです。
先日のライブで一度聞いてますが、オレの腐敗した脳細胞ではフルコーラスを記憶するだけの許容量が
無いので脳内再生は既に絶望的。
外部媒体に頼るしかないのでCD発売は急務なのです。でも2月まで待つしかないのです。
Hurry!Hurry!




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